静岡新聞広告賞<br>公募部門 受賞作品展

展覧会

静岡新聞広告賞
公募部門 受賞作品展

2018年7月6日(金)〜7月29日(日)10:00〜21:00 ※最終日は16時まで

静岡新聞広告賞に公募部門が新設された2006年から昨年までの、
すべての受賞作品をCCCで展示します。その数、68作品。
これらを一堂に集めた展覧会も初の試みです。ぜひお気軽にご来場ください。

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Graphic Designers in Shizuoka<br>「JAGDA静岡グラパ展2018」<br>-グラパ賞2017のB1ポスターおよび実物作品を展示-

展覧会

Graphic Designers in Shizuoka
「JAGDA静岡グラパ展2018」
-グラパ賞2017のB1ポスターおよび実物作品を展示-

2018年6月16日(土)〜7月1日(日)

3年毎の開催で第5回を迎えた「グラパ賞2017」。
過去3年間に制作された仕事作品3~5点を自薦し、1枚のポスターに編集した作品の募集を行いました。
そして今回、グラパ賞2017作品集「Graphic Designers in Shizuoka」に掲載されたB1ポスター70作品と現物作品をCCCにて展示します。

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my home town </br>わたしのマチオモイ帖 静岡展

展覧会

my home town
わたしのマチオモイ帖 静岡展

2018年5月18日(金)~6月10日(日)10:00~21:00

ここにもあった!「わたしのマチ」で見つけたちいさなストーリー。

「マチオモイ帖」は、町のガイドブックではありません。
ふるさとの風景や幼き日の思い出を綴ったアルバムのような冊子もあれば、失われた町や、
町に封印していた苦い記憶をこじ開けたような私小説風のもの、
なつかしくもなんともない町と自分との距離感を淡々と撮影した写真集、
おばあちゃんの生きる知恵をイラストにしたやさしい絵本など、内容はさまざまです。

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CCC公募展 NEXTクリエーター・キャッチアップ2018

展覧会

CCC公募展 NEXTクリエーター・キャッチアップ2018

応募期間:2018年4月1日(日)~2018年4月29日(日)

このプログラムは、静岡県内在住または出身のクリエーターやクリエーター志望の方に、発表の場を提供する活動です。
対象となる分野は、グラフィック・映像・プロダクト・造形など、クリエイティブな作品です。
CCCギャラリースペースを無償提供し、さらに展覧会費用の一部を負担いたします。
自分の作品を見てもらいたい!グループで発表の場をつくりたい!という個人やグループでの応募をお待ちしております。

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WANTED<br>若手職人集団・するがクリエイティブ展

展覧会

WANTED
若手職人集団・するがクリエイティブ展

2018年4月6日(金)~4月22日(日)

職人は、どんな仕事場で、どんな服装で、どんな道具で、どんな気持ちで、
どんな思惑で、どんな感覚で形作っているのだろう。
日々悩み、考え、喜びながら生み出すまで。そんなストーリーを、少し覗けるようにしたらどうだろう。
静岡で工芸を生業としている若手職人のグループ「するがクリエイティブ」が展示だけではなく、イベントを通じて
「これからの工芸と職人」を表現する三週間です。

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ひびのこづえ展 ながくつづくものづくり

展覧会

ひびのこづえ展 ながくつづくものづくり

2018年3月9日(金)~3月28日(水)10:00~21:00

コスチューム・アーティストひびのこづえがつくるものは、時を超えて愛され続ける。
新しい衣装が生み出されるたび、新しい商品が売り出されるたび、人々の心をつかんで離さない。それはなぜだろう。
さりげないことかもしれないが、そこには消費されるモノとしてではない、ずっと生き続けるための大切な何かが
あるのではないでしょうか。ひびのこづえの作品たちから、そこに込められたぬくもりや思い、ながくつづくそのヒミツを探ってみましょう。

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しずおか未来デザインプロジェクト 商品開発解剖展

展覧会

しずおか未来デザインプロジェクト 商品開発解剖展

2018年2月16日(金)~2月25日(日)10:00~21:00

静岡のメーカーとクリエーターがコラボレーションして商品開発に挑戦しました。
商品開発って、どんなプロセスで進めているんだろう?
企画やデザインってどんな風にやっているのだろう?
試作品はどのように変化しているのだろう?
企画、デザイン、プロトタイプ製作から完成までのプロセスを解剖してみました。

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駿府九十六ヶ町・ステンドグラス展 家康公が愛した城下町

展覧会

駿府九十六ヶ町・ステンドグラス展 家康公が愛した城下町

2018年1月25日(木)〜2月12日(月祝)

静岡に生まれ育った私は家康公と駿府古地図が大好きです。20数年前に国立図書館で重要文化財の【東海道分間延地図】に出会い感動して、いつかこの絵図をステンドグラスの光の中で表現したいと思っていました。徳川家康が理想とした城下町は、安倍川の流れを変えて治水し、土農工商の民がいきいきと働いて暮らしやすいよう【九十六ヶ町・二十九ヶ横丁】に区割りし、そして五十六ヶ寺をまとめた駿府城下の町でした(いま城跡は発掘中ですが)。
四百年後の今も町名は数多く残り市民に愛されて様々な物語が伝えられています。
作品は絵付けとフュージング(ガラスを重ねて焼く技法)で作られています。ご来場いただき展示会を楽しんでくだされば嬉しいです。

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